【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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852:名無しNIPPER[sage saga]
2018/01/17(水) 21:26:49.98 ID:IjjTQtAUO
「ん…………八幡に揉まれるの、好き…………」

 川崎の甘ったるい声が上がる。
 それに俺の股間が反応してしまい、肉棒が固くなっていく。

「ふふ…………」

「んっ…………」

 川崎の手が俺の陰嚢を包み込み、やわやわと揉み始める。
 精液の作成を促すかのようなその動きに俺は思わず呻いた。
 さらに肉棒の方にはふわっとした何かが巻き付いてくる。これは、川崎の尻尾か。軽くしごかれただけでもう射精感が込み上げてきてしまう。
 出させてください、と懇願しそうになったが、今の立場を思い出して何とかその言葉を飲み込む。
 代わりに川崎に命令する。

「沙希っ……そのまま尻尾でしごいてイかせろっ…………能力、使うなよっ…………」

 尻尾による射精させる能力なんかでなく、尻尾でしごかれて達したい。
 川崎の巧みな手と尻尾の動きにより、すぐに限界が近付いてくる。
 何というか、俺自身より気持ちいいツボとか心得てるよな絶対…………。
 あ……あ…………出る…………尻尾でしごかれて、射精する…………。
 俺は川崎の乳首を唇で挟み込み、吸いながら思い切り精液を放った。

「んっ……ううっ! んっ…………んっ…………」

 きゅっきゅっとリズムよく尻尾に締め付けられ、びゅくびゅくと凄まじい勢いで射精する。
 尻尾の先端の膨らんだ部分が亀頭に押し当てられ、受け止めた精液がぽたぽたと俺の腹に滴り落ちた。

「はあっ…………はあっ…………」

「ふふ、いっぱい出たね」

「ああ……沙希の尻尾、すげえ気持ちよかった…………」

「だったらあたしも嬉しいね。さ、八幡のチンポお掃除してあげる。命令してよ」

「沙希…………お前の手と尻尾が気持ち良すぎて出てしまった精液、責任持って舐め取るんだ」

「はい、綺麗にさせていただきます、っと」

 川崎は俺の頭を持ち上げて立ち上がり、脇に座り込んで俺の腹に唇を付けて精液を啜る。


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