【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
1- 20
853:名無しNIPPER[sage saga]
2018/01/17(水) 21:27:19.45 ID:IjjTQtAUO
 ちょっとくすぐったくもあったが、それ以上に快感でぞくぞくする。
 腹の上だけでなく、肉棒にも舌を這わせて舐め取り、尿道内に残ったのもしっかり吸い出された。

「ふう、美味しぃ…………八幡、精液作ってくれたここに御奉仕させて。身体起こして足開いてよ」

「あ、ああ」

 俺は言われた通り身体を起こし、ソファーに浅く腰かける。
 身体がずり落ちないように腕はソファーの後ろに垂らした。

「う…………っ」

 俺の股間に顔を寄せた川崎が陰嚢に舌を這わせ始める。
 そのぬるんとした舌の感触に俺は呻き声を漏らす。
 本来性奴隷である俺の前に御主人様のはずの川崎がひざまづいて奉仕してくるその光景は、達した直後の肉棒を再び固くさせるには充分なものだった。
 川崎は嬉しそうに時折茎に頬擦りをし、玉を舌で転がす。

「んうっ…………沙希、少し強めにしゃぶってくれ…………左右均等にな」

「ん。もっともっといっぱい命令してね。ちゅ……じゅる…………」

「あうっ…………気持ち、いい…………」

 川崎にたっぷりと御奉仕させ、肉棒はがちがちに固さを主張していた。
 正直このまま自慰行為をしたいくらいだ。今日の俺ならば許されるだろうが、それはちょっともったいないな。
 どうしたものかと思ったところで、風呂の準備が出来たようでアラームが鳴る。
 ここは一旦間を置くとするか。
 俺は川崎を促して二人で風呂場へと向かった。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/675.25 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice