【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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889: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2018/03/15(木) 22:29:11.24 ID:TvIyFSR8O
「っ…………」

 敏感な部分に舌が這わされ、声が出そうになるのを何とか堪える。
 教師に生徒の肉棒を舐めさせるというのは実に背徳的だった。いや、もっと先まで進んではいるのだが。
 さすがに川崎のように一瞬で絶頂に押し上げられるほどの気持ち良さではないが、口の経験がないと言っていたわりに快感の与え方が相当なものだ。
川崎のレクチャーの賜物か?

「あうっ…………」

 尿道口を舌先で攻められると、さすがに堪えきれずに声が出てしまう。
 とっさに腕が伸びて股間に埋められている平塚先生の頭に手をやったが、はね除けようとしたのかもっとさせようと思ったのかは自分でもわからない。
 しかし平塚先生は別の解釈をしたようだ。

「んっ……そのまま、撫でててくれ…………ちゅ、れろ……」

 言われた通りにすると興が乗ったか平塚先生の舌の動きが激しくなる。
 敏感な部分ばかりを責め立てられ、横たわっている俺の身体がさらに仰け反ってしまう。

「んむ……どうだ比企谷、気持ちいいか?」

「ふふ、聞くまでもないよ。早くイきたくてたまらないって顔してる」

「そうか。好きなときに出していいからな」

 そう言って平塚先生の舌が亀頭を這い回る。
 手が肉棒を掴んで上下に動き、俺を絶頂に導こうとしてくる。

「う、あ、あ…………」

「いいよ比企谷。びゅーって思いっきり出しちゃお」

 川崎に囁かれ、身体中を撫で回される。
 それすらも気持ちよく、俺はついに限界を迎えた。

「うあっ! あっ! ああっ!」

 びゅくっびゅくっと精液が肉棒の先端から吐き出される。
 顔や口周りが白濁に汚されるのにも構わず、平塚先生は俺がイき終わるまで舌を這わし続けて手を動かしてくれていた。


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