【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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890:名無しNIPPER[sage saga]
2018/03/15(木) 22:31:16.20 ID:TvIyFSR8O
「はあっ……はあっ…………すいません平塚先生。顔、汚しちゃいました」

「なに、気にするな。それよりどうだ、気持ちよかったか?」

「そりゃまあ、はい」

 俺の返事に平塚先生は満足げな表情をして顔を上げる。
 その顔に川崎が唇を寄せて吸い付き、精液を舐め取っていく。
 それが終わると今度は俺の肉棒や腹に垂れたものを啜って飲み込む。

「ん、お掃除終わり。お疲れさま」

 川崎は尿道内のを吸い出したあと、指先でつうっと肉棒をなぞる。
 いや、俺じゃなくてそっちに言うのかよ。
 平塚先生もおかしそうに笑う。

「さて、たくさん出して疲れただろう。私の用意したベッドで休ませてやろう」

 ? ベッド? 何の事だ?
 訝しんでいると、平塚先生が再び俺の足の間に身体を割って入れてブラを外す。
 そのまま肉棒を掴み、解放されたその豊満な胸の間に挟み込んだ。

「う、わわっ…………」

「ふふ、これだけは川崎にも自信を持って勝てているぞ。どうだ、このペニス用のベッドは気に入ったか?」

 そう言ってぎゅうっと左右から押し付けて肉棒全体を包み込んでくる。
 確かに川崎より大きくて柔らかく、肉棒をすっぽり覆えてしまうのは平塚先生ならではだろう。

「いや、気持ちいいんですけど……これじゃ休めるどころじゃないですって…………」

「みたいだな。中でむくむく大きくなっていってるぞ」

「比企谷おっぱい好きだもんね。せっかくだからじっくり味わっときな」

 川崎がそう言いながら自分の胸を俺の顔に押し付けてきた。いつの間にか川崎も下着を取っ払ったようだ。
 肉棒と顔が柔らかい胸に挟まれる。
 巨乳女性二人と同時に肌を重ねない限り味わえないこの感触は、達した直後の俺を再び限界近くまで押し上げてしまうには充分なものだった。


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