【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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897:名無しNIPPER[sage]
2018/03/25(日) 22:17:55.25 ID:FWaEgZeSO
「いや、平塚先生の身体が触り心地良くって」

「あたしもスタイルにはそこそこ自信あったけど先生には負けるね」

「それはさすがに年齢の差だろう。私が高校の頃は川崎ほどなかったぞ」

 ということは川崎はこれからさらに胸が大きくなるかもしれないのか。つまりあんなことやこんなことも可能になるわけで…………。
 あ、ヤバい。想像したら興奮がさらに高まってしまった。ギリギリだった射精への欲求が限界を超える。
 俺の視線に気付いた川崎はくすっと笑い、唇を合わせて舌を絡めてきた。
 流し込まれる唾液を飲み込むと、呪いが解かれると同時に感度と精力を一気に底上げされる。
 それを許可と判断した俺は平塚先生の臀部を鷲掴みにし、腰を突き上げた。

「あうっ!」

 平塚先生が声を上げながらびくんと身体を仰け反らす。
 構わずに俺は腰を振り、平塚先生の腰を揺すらせ、互いの性器を刺激し合う。

「んっ! んんっ! んうっ!」

「平塚先生っ……もう、俺、我慢できそうにないです。このまま出させてもらいますから!」

「ああ、いいぞ。私の中に出せっ…………」

 平塚先生の身体が俺に覆い被さる。
 身体を擦り付け合うようにしながら唇を重ね、舌を絡めた。
 下半身の方に移動した川崎が俺の内腿や陰嚢を撫で回して刺激し、絶頂を促す。

「んっ…………んっ…………んんんんんんっ!」

 俺はあっさりと射精まで導かれ、平塚先生の奥に精液をぶちまけた。
 ああ…………気持ちいい…………。


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