【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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◆zO7AQfurSQ
[saga]
2018/03/25(日) 22:19:26.35 ID:FWaEgZeSO
「はあ…………」
全て出し切り、俺は脱力して手足を投げ出した。
大量の精液を体内で受け止めた平塚先生はうっとりとした表情をしながら身体を起こす。
「気持ちよかったか、なんてその顔を見れば聞くまでもないか。しかし比企谷の精力は本当にすごいな。まだこんなに固いままだ」
「でも比企谷が本気出したらこんなものじゃ済まないよ。とことんまでヤられてイかされて、身も心も堕ちて最後には一匹の従順な雌にされちゃうんだから」
「そ、そうなのか」
「うん。どう取り繕ったって女なんて生き物はおまんこの奥にチンポ突っ込まれて精液を注がれるのが幸せだと心身ともに教え込まれて、そしてそのこと自体に極上の喜びを感じるのさ」
「ほ、ほう…………」
なんかとんでもないことを言われてるぞ。俺そんなんじゃねえから。どっちかと言えば俺が堕とされてるほうだし。
が、反論しようにも川崎の指が俺の口に突っ込まれていて何も喋れない状態になっている。
あと平塚先生、なんで興味津々な顔をしているんですかね?
「先生もわからなくないでしょ? 色んなリスク背負ってでも生徒とセックスしたいっていうならさ」
「まあ、な」
川崎が平塚先生の腹をさすりながらいう。たぶんエネルギーを吸収しているのだろう。
ていうか。
今の会話だけでまた肉棒が固くなってしまった。
いや、元々だけどそれがさらに元気一杯になった感じ。
「あ、す、すまん比企谷。私はまだ君の全ての情欲を受け止め切る自信がない。もう少し経験を積んでからでいいよな」
肉棒の変化を感じたか平塚先生が慌てて腰を上げて肉棒を体内から抜く。
別に無差別に襲ったりする訳じゃないのに…………あ、川崎相手なら話は別ということで。
「ん、ならあたしが相手するよ。比企谷、どっちがいい?」
唇が触れ合いそうな距離で川崎が問うてきた。
俺は少しだけ顔を起こしてキスをし、それに答える。
「川崎に、犯されたい。俺を、犯してほしい」
平塚先生に聞こえないよう耳元で囁いたその言葉に川崎は頷き、俺の身体を跨ぐ。
肉棒の先端を秘口に押し当て、ゆっくりと腰を下ろし始めた。
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