【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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903:名無しNIPPER[sage saga]
2018/04/09(月) 00:25:28.63 ID:gLD8rIDjO
「はあ……気持ちよかった…………」

「俺も、すげえよかった」

「ん…………」

 川崎が腰を上げて肉棒を引き抜く。
 最奥部で出さなかったためか、秘口から白濁液が垂れてきて俺の下腹部に滴り落ちる。

「あ、勿体な…………」

 川崎は指でそれらを掬い、舌で舐め取って飲み込んでいく。
 もちろんそのあとは肉棒に直接舌を這わせてのお掃除だ。尿道内までしっかり吸い出してもらい、心地いい余韻に浸る。

「…………なあ、比企谷」

 あ、平塚先生いるの忘れかけてた。
 川崎の頭を撫でながらそっちを向いて言葉を返す。

「何ですか平塚先生」

「この際君の精力がとんでもないのはいいとしよう。しかし普通は短時間で回数こなすと遅くなるものだろう? 何で私よりあとで川崎とした時の方が早いんだ…………」

 なんか海老名さんの時も似たようなこと聞かれたな。
 やはり同じように俺でなく川崎が答える。

「そりゃあたしは最初から比企谷がイくように動いてるからね。あたしのおまんこは比企谷専用に特化してるし」

「むう…………」

「あ、いや、平塚先生が良くないってわけじゃないんすよ。むしろすげえいい方だと思います。ただ川崎が凄すぎるだけで」

「いまいちフォローになってない気がするのだが…………」

「じゃあ先生の身体は魅力的だって証明してあげよっか? 理解するまで、ううん、心の奥底まで徹底的に叩き込んであげるよ。先生が失神するくらい比企谷がとことんまで犯してさ」

 いや、さすがにそれは俺の体力が持たないかもしれない。
 御主人様命令とあればするけども。


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