【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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910:名無しNIPPER[sage saga]
2018/05/05(土) 02:45:22.80 ID:6HukKPFk0
「はあっ…………はあっ…………」

 射精を終えて快感の余韻に浸り、肩で息をした。
 川崎は俺の耳から離れ、頑張ったねと言うように俺の頭を撫でてくる。
 御主人様以外の女に精を放ち、しかもそれが学校の教師だというとんでもなく後ろめたいことをしているのに、そんなことをされるとどうしても戸惑ってしまう。別に今回が初めてってわけでもないのに。
 まあ川崎はサキュバスなのであって、やはりその辺の感覚は少し違うのだろう。
 期待に満ちた表情をしながら俺の股間の方に顔を寄せてき、待ちきれないというように口を大きく開く。
 俺は腰と片膝を引いて肉棒を平塚先生の中から抜き、川崎の眼前に晒す。

「ん……美味しそ…………あむ……」

「うっ……!」

 肉棒を一気に根元まで口内に含まれ、まみれた体液が舌で舐め取られる。
 その生暖かく柔らかい舌の感触に思わず呻いてしまう。
 唇の輪が前後しながら尿道内に残った精液を吸い出され、快感で全身がびくんびくんと震えてしまった。

「ん……こく…………ふふ、御馳走様…………次はこっちをいただこっかな」

 そう言って精液を飲み込んだ川崎は、四つん這いのまま上半身を突っ伏してやはり余韻に浸る平塚先生の秘所に顔を寄せる。
 指を秘口に突っ込んで軽く掻き回してから抜くと、どろっと俺の注ぎ込んだ精液が溢れてきた。
 そこに唇を付けて音を立てて啜ると、平塚先生の身体が仰け反る。

「あっ! あっ! まだイったばっかで、ああっ!」

「ほら先生、逃げないでよ。ちゅる…………じゅ…………」

 平塚先生は何とか逃れようとするが、達した直後で力が入らないらしく川崎に翻弄されている。
 そんな光景を見せ付けられて俺の肉棒はあっという間に固さを取り戻してしまった。
 それを見た川崎は、とりあえずこれで我慢しろと言うように手を伸ばしてきて肉棒を握り、上下にしごく。
 正直このまま川崎を押し倒して突っ込みたい衝動にかられたが、辛うじて我慢する。御主人様に逆らうものではない。

「ふぅ……美味しかった…………お待たせ。まだ出し足りなくてビクビクしてるそれ、おまんこで包んで搾り取ってあげるよ」

 そう言って川崎は俺を押し倒し、身体を跨ぐ。
 今度はさっきとは違い、一気に腰を沈めて最奥部を亀頭で突かせる。

「あんっ……いい…………もっとチンポで、奥突いて…………」


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