【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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911:名無しNIPPER[sage saga]
2018/05/05(土) 02:45:49.25 ID:6HukKPFk0
 俺は川崎の望み通りに腰を掴み、腰を突き上げた。
 子宮口に肉棒の先端が当たるたびに川崎が声を出しながら仰け反る。
 今度は平塚先生に聞かれてもいいのだろうかと傍らを窺うと、平塚先生はさっきの川崎の責めでぐったりしていた。もしかしたら失神しているのかもしれない。
 なら、遠慮はいらないか。
 俺は子宮口に亀頭を押し付けたまま腰を揺すり、敏感な部分を擦り上げた。

「んんっ! ああんっ! あっ、んむっ…………」

 …………やっぱり声を平塚先生に聞かせたくなく、俺は川崎の腕を掴んで抱き寄せ、身体を密着させながら唇を合わせる。
 舌を絡め、川崎の臀部を押さえながら子宮を壊すくらいの勢いで腰を幾度も突き上げた。
 …………ああ、気持ちいい。
 じん、と腰が痺れ、射精感が近付いているのがわかる。
 さっきは川崎の能力による強制射精だったので、今度はぎりぎりまで我慢して思いっきりぶちまけたい。
 あまり早く果てることがないように、だけど思う存分気持ちよくなれるように腰の速度を調整しながら動かす。
 そして、限界が迫ってきた。

「ん……ん…………んんっ!」

 繋がった唇の隙間から俺のくぐもった声が漏れ出て身体が跳ね、精液が我先にと尿道を通り抜けて川崎の中に放たれる。
 うあ…………出る……出てる……中出し、気持ちいい…………。
 俺が出すたび、川崎が受け止めるたび、二人の身体がびくっびくっと痙攣した。


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