【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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名無しNIPPER
[sage saga]
2018/05/23(水) 21:12:41.67 ID:6Lf7gD3tO
俺はとある男子トイレにたどり着く。そう、時々平塚先生と情事をしている場所である。
何度か一人でもここに寄ったりしてみたが、本当にここは人が来ない。
特別教室が近いので授業の合間には使用されるのだろうが、やはり不便さ故か放課後ともなると人が寄り付かないのだ。
それでも俺は辺りに気を配り、周囲に誰もいないことを確認してからトイレに入る。
一番奥の個室の前に立ち、少し特殊なノックをすると、かかっていた鍵が音もなく解錠された。
素早く中に入って鍵を締め直す。
「お、お待ちしておりました、御主人様…………」
頬を上気させ、荒い息を吐く海老名さんが俺を見つめる。
これ、期待してるだけの表情じゃねえな。川崎のメールにあった予想通りだ。
なら。
「姫菜、我慢できなくて自分で弄ってたのか? 俺を待てずに?」
「ち、違います。御主人様のお手を煩わせないようにと思いまして……受け入れる準備をしていたんですっ…………」
「そうか。スカート上げて見せてみろよ」
「は、はいっ…………」
海老名さんはスカートの裾を掴んでおずおずとたくしあげる。
思った通りすでに下着は脱いでおり、濡らした局部を俺に晒した。
「へえ…………」
「わ、私のおまんこでよろしければ、御主人様のおチンポ気持ちよくさせていただきますので…………」
「なに勘違いしてるんだ? 俺はセックスするつもりなんかないぞ」
「え…………」
「ただ単に溜まってるからオナろうと思ってここに来ただけだ。姫菜のことなんかどうでもいい」
俺がそう言うと海老名さんは驚愕と絶望の表情をする。
その頬を俺は軽く撫でたあと、指を二本ほど口に突っ込む。
「だからこのオナホールを使うぜ。さっき見せられたエロまんこをオカズにしてな」
「!? は、はいっ!」
ぱあっと輝くような笑顔に変化したあと、小さく力強く返事をし、海老名さんはその場にしゃがんで口を大きく開けた。
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