【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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927:名無しNIPPER[sage saga]
2018/05/23(水) 21:14:24.65 ID:6Lf7gD3tO
 俺はファスナーを下ろしてギンギンに固くなった肉棒を取り出し、海老名さんの眼前に持ってくる。
 海老名さんはおあずけをくらった犬みたいに舌を出してはあはあと荒い息を吐くが、ちゃんとオナホールに徹するようで自分から動くことはなかった。
 片手で肉棒を掴み、もう片手で海老名さんの後頭部を押さえ、口内に肉棒を差し込んでいく。
 顎に手を添えて少し持ち上げるようにすると、その唇がきゅっと締め付けられる。

「ははっ、なかなか良い具合じゃねえか。オナホの才能あるぜ、姫菜」

 両手で頭を掴み、腰を振って肉棒を激しく出し入れさせた。
 裏筋側に這う舌の温かさが特に気持ちいい。時々頭を左右に傾けさせ、頬の内側で亀頭を擦らせる。

「あー……もうすぐ出るな…………姫菜、たぶん量も濃さもすごいけどこぼさず全部飲めよ。一滴でもこぼしたらオナホールも肉便器もクビにすっから」

 そう言って俺はスパートをかける。
 そしてついに海老名さんの口内に射精した。

「っ……あっ……あー…………気持ちいい…………」

 自分で腰を振るのを止め、海老名さんの頭を前後に小刻みに揺すって射精を促させる。
 全部出し切って大きく息を吐き、そのまま海老名さんに命令を出す。

「残ったのを吸い出せ。ちゃんと掃除するまで口を離すなよ」

 海老名さんは指示通りに動き、肉棒に絡んだ体液を全て舐め取ったあと、唇を離す。
 が、まだ口内に飲みきらずに精液を残したまま切なげな表情で俺を窺っている。

「姫菜、便座に座って足を開け。スカート上げろ」

 口内に含んでいるものがあるため声が出せず、黙ったまま海老名さんは俺の言う通りにする。
 俺は片手を海老名さんの喉に当て、もう片手を濡れた秘所に持っていって陰核を指で弄くり回す。
 海老名さんはとっさに空いた手で口を押さえ、思わず声が漏れてしまうのを防ぐ。

「俺のを飲みながらイきたかったんだろ? いいぜ、イけよ」

 そう言って指の動きを激しくすると、海老名さんは全身を震わせながらあっさりと絶頂に達してしまった。
 こくんこくんと喉が鳴り、精液が嚥下されるのが伝わってくる。
 そのままイき終わるまで俺はじっくりと陰核を優しく刺激し続けてやった。


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