よしまるのふたなりss読みたいのに見つからないから自分で書く
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5:書き溜めがもう切れたからここから遅くなる
2016/08/19(金) 23:33:43.96 ID:ULKYB6CY0
もしかしたら、ここは地上じゃなくて、とっくに私は地獄へ堕ちていたのかもしれない―――


6:名無しNIPPER
2016/08/20(土) 00:02:48.37 ID:DVlso5t/0
―――――
――――
―――

善子「おはよう、ふたりとも」
以下略 AAS



7:名無しNIPPER[sage]
2016/08/20(土) 00:24:04.10 ID:izbyIrODO
期待


8:名無しNIPPER[sage]
2016/08/20(土) 00:52:11.97 ID:X3lbrF2l0
短小包茎が似合うからな


9:名無しNIPPER[sage]
2016/08/20(土) 00:59:57.29 ID:uFyPdDya0
深淵より魔剣をその身に宿したか。
支援。


10: ◆/7o.jtmv2Y
2016/08/20(土) 11:17:56.23 ID:DVlso5t/0
「あれ」が生えた日から3日間、とても学校に行く気になれず、私は学校を休んだ

こんなものとにかく無くなってほしい、今すぐに消えてほしいと祈りながら過ごしたけど……そんな都合よく「これ」は消えなかった

このさきどうしたらいいのか判らなくて、まさに地獄のような3日間だった。
以下略 AAS



11: ◆/7o.jtmv2Y
2016/08/20(土) 11:19:16.52 ID:DVlso5t/0
でも、外にいるときにあの朝みたいに「そこ」が膨らんでしまえば確実に怪しまれる
一度勃つと、落ち着くまで少し……思ったより結構時間がかかってしまうから、見られたらおしまいだ。

誰にもこんなもの見られたくない。でも、学校には行かないといけない

以下略 AAS



12: ◆/7o.jtmv2Y
2016/08/20(土) 11:22:06.49 ID:DVlso5t/0
ホッとして力が抜けると少しだけ眠くなってきた。先生の声や皆の版書の音も眠気を助長して、うとうとしてしまう。
頭を軽く振って、黒板に問題を書く先生の背中から目を離して何となく外を見る

底抜けに、まっさらで透き通った青い空と、空のなかを拭き掃除でもするみたいにゆっくりと通りすぎる雲と、暑さにだらけた人間達とは対照的に空気の隅から隅までビシッと律する、容赦のない日差し。

以下略 AAS



13:名無しNIPPER[sage]
2016/08/20(土) 11:35:35.63 ID:sh7Fi4nyo
読みたかった


14: ◆/7o.jtmv2Y
2016/08/20(土) 18:05:44.99 ID:DVlso5t/0
―――――
――――
―――

梨子「……それで課題を増やされて、今唸ってるってわけ?」
以下略 AAS



15: ◆/7o.jtmv2Y
2016/08/20(土) 18:11:42.02 ID:DVlso5t/0
前にしばらく休んだときと違って、今回は自習するだけの精神的な余裕がなかったせいか、休んでる間に新しい単元の応用編に進んでしまったせいか、それとも両方か。

花丸とルビィに教えてもらいながらでも、課題はあまり進まなかった。

ルビィ「えっとね、これを―――に―――すると……」
以下略 AAS



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