魔法使い「え、えろ魔道士です…」
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58:名無しNIPPER[saga]
2016/08/21(日) 07:02:54.10 ID:0zMHN2Vm0
人喰い「なんだ?この女もそうだがお前らは村の人間じゃなさそうだな」

勇者「俺は勇者だ」

人喰い「勇者だと?ということはこっちの女はお前の仲間か」

人喰い「やっぱ村の人間じゃなかったか。だってこの村にはこんないい女いねーもんなぁ!この部屋には何かいい女がいるような気がしたんだよなぁ!」

人喰いは魔法使いを見ながら正に下衆というような表情を浮かべながら舌なめずりした。

勇者(あいつの誘惑の毒は外にまで漏れてるのか?恐ろしいな)

勇者「そいつは仲間じゃなくて荷物だ。間違えてもらっては困る」

人喰い「あーはいはいお前の所有物ってわけか。なら許可取った方がいいか?こいつを俺に譲ってくれよォ!」

勇者「それはどっちでもいいが俺は貴様を斬ることには変わりない」

人喰い「なんだ俺の邪魔するってのか?じゃあお前は殺すとするか。俺は食べる奴以外は殺さないエコな思考なんだがなぁ」

人喰い「止めといと方がいいぜ?俺はその辺の雑魚とはちげぇ。一応魔王様にちょっとだけ力を分けてもらってる身だぜぇ?」

勇者(やはり残党の一人か)

勇者「弱者だけを襲うというわけか。ふん、小物だな」

人喰い「だって男って筋肉質で硬くてあんまりうまくねーんだよ」

人喰い「それに比べて女はよぉ…柔らかくてもう最高よ」

人喰い「それに、食べる以外にも楽しみがあるしなぁ!この女は沢山楽しめそうだぜぇ」

人喰いは魔法使いの太ももを触りながら己の汚れた欲望を語る。



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