八幡「一週間以内に5人とセックスしないと死ぬ呪い?」陽乃「うん」
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10:名無しNIPPER[sage]
2016/08/21(日) 01:28:05.19 ID:IyJ821VAO
陽乃「そうだね…ほんとは気持ちを打ち明けず心に留めておくつもりだったけど、今回の呪いの件で君が死んじゃうと思ったら、苦しくて!苦しくて!黙っていられなくなったの!!」

八幡「………」

陽乃「たとえ君が他の誰かと付き合ってもいつでも会うことはできる………でも死んじゃたらそれさえもできなくなっちゃうんだよ…」

陽乃「そんなの嫌だ…そう思ったら我慢できなくなっちゃって…」ポロポロ

八幡「…雪ノ下さん」

八幡(この人が俺の事をそこまで想っていたなんて…)

八幡(不謹慎だが…涙を流す雪ノ下さんが顔がすごくキレイだと思ってしまった)

八幡(俺の事を本気で想ってくれているこの人の気持ちをもう冗談や勘違いだと否定できない)

陽乃「だから…比企谷くん」

陽乃「私を抱いて」ファサ

八幡「ととと突然何を言っているんですか雪ノ下さん!!あと脱がないでください///」

八幡(な、なんてキレイな美巨乳!ウエストもあんなにくびれて…肌もきめ細やかで何もかも美しい………この人完璧すぎるだろ!)ゴクッ

八幡(って!なに見とれているんだ俺は!)

陽乃「私、比企谷くんを死なせたくない!それに一度でいいから比企谷くんと結ばれたいの!」

八幡「ほ、本気ですか…」

陽乃「うん本気だよ。でも安心して、一度抱いたから責任とれとかいわないから」

陽乃「君の呪いを解くには5人の女の子とエッチしないといけないからね。
優しい君の事だから私と恋人になったら、他の子とやりにくくなるでしょ?たとえ自分の命がかかっていても…」

八幡「雪ノ下さん」

陽乃「陽乃って呼んで…お願い」

八幡「…陽乃さんあなたはそれでいいんですか?」

陽乃「うん、それで君の命を助けられるならうれしいし、大好きな君と愛しあえて初体験までできるんだから」

八幡「は、陽乃さん…」ゴクッ

陽乃「ほら私の胸触ってみて、こんなにドキドキしてるの」スッ

八幡「うおっ、やわらかい!は、陽乃さんそんないきなり俺にも心の準備というものが///」



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