6:名無しNIPPER[saga]
2016/08/22(月) 00:05:59.67 ID:LkPzUyazO
「うふ……あはは♪ おちんちん、とっても苦しそう……今、邪魔な布を外してあげますね♡」
優しい手つきで、最後の砦が取り払われる。
モノと布が擦れるくすぐったさで、どうにかなってしまいそうだった。
「わあ……! これが、夢にまで見たPさんのおちんちん……はああっ♡ いい匂い♡ いい匂いがこんなにっ♡♡」
俺の情けない気持ちと裏腹に、それは天井に向かって誇らしげにそり立つ。
「もうっ、もうだめっ♡ 私、さきにしちゃいます♡ オナニーしちゃいますぅ♡」
くちゅくちゅと、液体がかき混ぜられる音が部屋に響く。
清らかな少女だった彼女が、ハァハァと息遣い荒く恍惚の表情を浮かべている。
俺に秘所を見せつけるように、股を目いっぱいに開いて。
「Pさん、ちゃんと見てくださいね……私の、んっ……オナニー♡」
それを聞くだけで、見るだけで。ますます俺の中の劣情が膨れ上がり、股間は今まで見たことないほどに膨張していく。
もともと、ゆかりは15歳とは思えないほどの色気を感じさせる少女だった。だが、今のこれは……その比ではないし、まず性質が違う。
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