7:名無しNIPPER[saga]
2016/08/22(月) 00:06:44.30 ID:LkPzUyazO
「ゆびぃ、いっぽんっ、にほんっ、ああっ……ううん、まだ入っちゃいます♡」
ぐちゅぐちゅに抜き差ししていた右手の指をいったん抜くゆかり。その瞬間にも、彼女はだらしなく口を開けて喘ぎ声を漏らす。
「うふふ♡ はーっ♡ はーっ♡ 入れちゃいますよ……Pさんのおちんちんの匂い嗅ぎながら、ぶっとい尻尾入れちゃいます♡ あぁ、私、どうなってしまうのでしょう♪」
ユラユラとうごめく尻尾が、彼女のぐちょぐちょに濡れた秘所に狙いを定め、そして。
「はああああんっ♡♡♡ なにこれぇっ♡ ひらない、わらひこんなのはじめてぇっ♡♡」
勢いよく突き刺されたその瞬間、彼女は今まで聞いたこともないような嬌声をあげた。
「さっきもしっぽでおなにーしたのにい♡ ぜんぜんちがうぅ♡♡ Pさんのにおいかぎながらするおなにー、しゅごしゅぎましゅううっ♡♡♡」
「ゆかり……」
もう、俺の知っているゆかりはどこにもいないのだろうか。
一番情けないのは、そんな悲しみを抱きながらも、確かな性的興奮を覚えている俺の男としての本能だった。
ある程度冷静でいられたさっきまでとは違う。彼女の痴態を前にして、理性はどこかへ吹き飛んでしまっている。
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