武内P「もう我慢できな一い!」
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104: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/11(火) 04:40:16.04 ID:3x6RtYaf0
凛「プロデューサー、それ…分かってて…んっ、言ってるでしょ?あっ、んっふっ…」

ショーツの上からワザとらしく呼吸を繰り返す私の生暖かい息がフゥーっと当たる度、彼女は快感でピクンと体を小さく揺らす。

武内P「渋谷さんは、普段はどのようにオナニーをされているのでしょうか?」

凛「こう指で…、アソコを…って、言わなくちゃダメ?」

武内P「はい。私が…渋谷さんをもっと理解する為に、やって頂けますか…」

凛「すごい恥ずかしいんだけど…。いつも…プロデューサーに弄ってもらうのを想像してやってる…んふっ、あっ…」

彼女はショーツの上からクリトリスを人差しと中指で挟み込むように上下に擦り、もう一方の手で陰唇をスリスリと撫で始めた。

武内P「私はいつもどのようにしているのでしょうか?」

凛「んっ…、プロデューサーに…、エッチな事、あっ…、言ってもらいながら…とか…かなっ、んんっ…」

指先の動きが激しくなると快感を受け止める事に没頭してゆく彼女。

武内P「具体的には…」

凛「オマンコを、あっ…、ビショビショにっ…、してはしたない…とか、んっ…、プロデューサーが、言ってくれるの想像して…、ぁんっ…」

武内P「渋谷さんは随分とクリトリスを弄るのが好きですね」

凛「あっ、そんな感じ…。それでプロデューサーのゴツゴツした指に、あはっ…、犯されるの想像しながらがっ、スゴくっ…、んっ…、いいの」

武内P「アイドルがこんなに如何わしい事を想像して、オマンコをビショビショにするなんていけませんね」

クリトリスを弄る指先はグリグリグリと小刻みに擦る勢いを増し、陰唇を撫でていた指もショーツの下の膣穴に沈み込む程に強く押し付けられてゆく。

凛「そう、ダメなのっ!私、アイドルなのにっ!だから、今だけ、凛って呼んでプロデューサー!」

武内P「そのまま思い切りイッて下さい…凛」

凛「んーっ、イイッ!本物のプロデューサーの声っ、あはぁ…、凛って呼ばれるの、頭に響いてすごぃっ、…くるっ」

凛「あっ、プロデューサーの目の前なのにオナニーしてイッちゃう!あっ、あんっ、あはぁぁぁぁあーっ」

彼女は体を弓のように反らせ同時に強張らせた体をビクンビクンと二度三度大きく震わせると、力が抜けてデスクへと倒れ込む。

武内P「私のデスクの上でこんなに乱れて…、はしたないでは済みませんね」

凛「ふふ…ゴメン…、プロデューサー…」

再び絶頂を迎えた彼女は顔を蒸気させながら肩で大きく息をする。グッタリと横になり快楽の余韻に体を震わせながら私を見つめるその瞳は妖しい光をさらに増していた。


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