武内P「もう我慢できな一い!」
1- 20
111: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/19(水) 05:53:37.47 ID:d5T4X9Ls0
武内P「もう、邪魔なので取ってしまいますね」

凛「うん…」

愛液を含んでグッショリと湿ったショーツの上から秘所を指で軽く撫でた後、大事な部分を隠す布を剥ぎ取ってゆく。

むわっと凝縮された彼女の香りが解き放たれ鼻腔から脳を刺激する。恥丘を覆う薄っすらと生え揃った毛は露を含んでしっとりと、桃色の割れ目から滴る蜜は光りを放ちねっとりとした糸を引いていた。

ヒクヒクと淫らに男を誘う花園から漂うメスの香りが目の前に広がってゆく。

机から投げ出された彼女の足を下から抱え込みガッチリと押さえ付けると、股を割った秘所へと舌を這わせていった。

ジュル、ジュルルルルーッ。

口を付けると甘酸っぱい芳香を放つ蜜を啜(すす)りながら、鼻の頭でグリグリと陰核を刺激する。

凛「ああっ、いい…、それ、気持ちいいよっ、プロデューサー…」

快感に体がコントロールできていないのか、両足で私の頭をギュッと挟むように力を込めて、自ら秘所を押し付けてくる。

ぱっくりと開いて愛液を垂らし続けるクレバスと、普段の凜とした姿からは想像できない、色っぽさを顔に出す彼女。

もっと、もっと、と請うように漏らす嬌声に直ぐにでも体を重ねてしまいたくもなるが、そこをぐっと堪えて更に責め立てるように舌で愛撫を繰り返す。

快感から腰をくねらせる彼女に鼻先を押し付けながら官能の芽となった赤い真珠を刺激して膣の中まで尖らせた舌先を押し込むと、均整の取れた体が引き攣りの震えを重ねてピクピクと痙攣してゆく。

凛「あー…、体が、んっ…、変に…、だめっ、ダメェ〜ッ!」

彼女の悲鳴ともとれる声が部屋の中に響き渡る。体は大きくうねりを上げて、陰唇の間から泉が噴き上がった。

口の中へと巻き散らかされたそれは、色はなく匂いもほとんどない。尿ではなく、彼女の絶頂を示す射精液。

ポタリ、ポタリ。

口から滴り落ちる淫水を舐めとると、放心の態(てい)であんぐりと口を開けて力尽きている彼女の唇を奪ってゆく。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
226Res/251.47 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice