112: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/19(水) 05:54:39.23 ID:d5T4X9Ls0
武内P「貴女の味です」
凛「んむ〜っ、ぅむっ…、む〜っ…」
ねっとりと熱い口内を舌でまさぐり続けると、蕩けた顔で反射するように舌を出す。暫く続いた口づけから離れた舌に繋がる一本の粘液は、ゆるやかに橋を落としていった。
凛「プロデューサー…、お願い」
武内P「分かりました」
凛「初めてはプロデューサーって…決めてたから。だから…そのまま…」
彼女の肉の花びらはパックリと開き、その先の穴は今か今かと愛液を滴らせながら肉棒を待ち構えている。
武内P「本当にいいのですか?」
凛「安全日だから…、大丈夫。たぶん」
私は手の中でビクビクと脈動する熱い塊を彼女の膣口に宛てがうと先端の照準を合わせる。
武内P「いきます…」
一刻も早く快楽を感じたい私は体重を掛けて一気に肉棒を押し込んでゆく。
ヒダ肉が異物を押し返そうと抵抗を示すが、メリメリとその肉路を切り開ていった。
凛「んっ!あうっ…」
強引に膣口を押し開き根本まで突き刺さった肉棒はピンクの可憐な扉を大きく広げ無残にも形を歪めると、同じように顔を歪める彼女。
その顔は破瓜の痛みに耐える必死の表情だが、肉壁のヒダは持ち主の意思とは関係なく、まるで歓迎するかのように蠢きキツく締め付けてきた。
ヌルっとした熱い肉に包まれて彼女の体温が伝わってくると同時に、トロトロの秘肉が収縮してゾクリとした快感を呼ぶ。
凛「あ…、ああ…、んんっ…、イイ…」
彼女の腰を押さえ付け快楽の赴くままに腰を振り続ける私の腕を彼女が強く掴む。そして次第にその動きに合わせて喘ぎが漏れ始めた。
凛「初めてでも、んっ…、あんまり痛くなかったかも…。プロデューサーが、先に何回もっ、あんっ…、イカせてくれたからかなっ…」
肉棒を出し入れするたびに、ビタンビタンと肉がぶつかり合う音が鳴り、大量に溢れた愛液がくちゅっくちゅっと淫らな音を立てながら互いの股間を熱く濡らしてゆく。
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