129: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/29(土) 06:21:16.82 ID:5UuPrlDp0
二人で顔を合わせて思わず「あっ」と言って少しだけ時間が止まった。
瑞樹「そういえば、ゴム…忘れてたわね」
P「そうですね」
瑞樹「過ぎたことはしょうがないし、当たらないことを祈るしかないわね」
くすくすと笑ってみせる瑞樹さんを抱き寄せて余韻に浸る。滑るようなキメの細かい肌を撫でながら口づけを交わした。
瑞樹「でも私たち、体の相性も良いみたいね。最高に気持ち良かったもの」
P「俺も、気持ち良かったです」
俺の胸に顔を埋めて微笑む瑞樹さん。今、凄く幸せな気分だ。
瑞樹「あら?また大きくなってきたわね♪」
P「抱き合ってたらなんかまた…」
いつもであればありえない話だが、体を重ねたままでいると、彼女の中で再びペニスが回復していた。
瑞樹「ふふっ、一回、二回も変わらないわよ。だから、このまま…ね」
P「じゃあ、今度は俺が上になりますね」
瑞樹「わかったわ。いっぱい気持ち良くして頂戴、プロデューサー君」
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