128: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/29(土) 06:20:47.94 ID:5UuPrlDp0
腰を上げてブラとショーツを脱ぎ捨てると俺の腹部に手を置いてゆっくりと腰を沈めていく。
瑞樹「んっ、あはっ…。奥まで入ったわ」
反り返ったペニスがズブズブとヴァギナに呑み込まれ、遂には根元まで全て収まると、亀頭が窮屈な膣を押し上げるように子宮口を叩いている。
瑞樹「やっぱりプロデューサー君の凄いわね。今までで一番よ」
一番…。それが本当かどうか、ただのリップサービスなのかは分からないが、男として言われて嬉しくない筈がない。
瑞樹「んっ…、じゃあ動くわね」
P「はい」
瑞樹「あんっ…、プロデューサー君のっ、ペニス。奥までくるっ…、すっごぃの…、こんなのぉ…スゴすぎよぉ〜」
瑞樹さんは腰を前後に振ってグラインドしてくる。その速い動きは膣肉で絡み取ったペニスをギュッと締め付けながら激しく擦り付けて離さない。
P「瑞樹さんの中、スゴくいい、ですっ」
瑞樹「本当?んふっ…、嬉しい、あんっ…、嬉しいわっ」
ペニスが包み込まれて蕩けるように熱くなる。極上の締め付けと、精神的な充実感で快感が何倍にも膨れ上がっている。
瑞樹「ねえ、んっ…、分かるでしょ、奥っ、私の奥まで届いてるの〜っ…」
P「瑞樹さん、俺もう!」
子宮口を叩くペニスに押し寄せる快感の波は抗えない所までせまってきて、今にも吐精してまいそうだ。
瑞樹「私ももう少し、もう少しよ!一緒に、一緒にイってぇ〜プロデューサー君」
P「ホント、もうヤバい」
膣の強烈な収縮の連続に奥歯を噛み締めながら耐えている。瑞樹さんの太腿に置いた俺の手は、その指が我慢の限界を示すように強く深く喰いんでいた。
瑞樹「あっ、ダメっ、きてるわ…、もう…、はぁん…、イッちゃう…、イッちゃうの…、やんっ…、ダメっ…、ダメよっ…、いやぁっ…、やっ…、イクわっ、イッちゃうぅぅぅぅう〜!」
P「瑞樹さん!瑞樹さんっ!」
ドピュッ、ドピュッ、ドクドクドク、ドピュッ……。
肉棒から溜め込まれた精液が一気に流れ出す。いつもとは比較にならないほどに大量の精が吐き出されていった。
瑞樹「あーっ…、はぁ…、はぁ、すごかったわ…」
P「ヤバいくらい出たなあ…」
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