137: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/11/03(木) 01:03:05.07 ID:BmQ4xCGg0
なんてことを考えていると…
「………アン………」
ん?んん?なにやら妖しい声が!
「……アッ……アン…」
えっ、ええー。ナンデスカー!
いや分かりますよ…何なのか。それくらい分かりますけども…
「……アン………アッ…アハン…」
うーん、まだJKの私に、これはハードル高過ぎない?
喘ぎ声が聞こえる中でぐっすり眠れるほど未央ちゃんタフじゃないんだけどなー…
「………ア……アン…ハァン…」
これ、プロデューサーにも聞こえてるのかな?
未央「ねえ、プロデューサー…。これって……」
武内P「えっ、ええ…、隣からですね。なんと言えば良いのか…」
ひとまず私だけに聞こえる『あの子』とかじゃないのは一安心なんだけど…
プロデューサーをチラリと見ると寝ながらだけど首に手を当ててお決まりのポーズ。
定番だー、分かりやすいなプロデューサー。そりゃ困っちゃうよね。
なんて事を考えてたら、お隣さんの声がさらにハッキリと…
「……ぁ………ぁぁっ……あん」
意識しないようにしても、耳に神経が集中しちゃうんだけど。
壁に耳ありとかしなくても丸聞こえだよ、どんだけ激しいんですかお隣さん。
壁さんも、仕事、仕事、もう筒抜けすぎて大問題発生だよ。
未央「プロデューサー、これ、眠れる気がまったくしないんだけど…」
武内P「そう…ですね……。隣が落ち着くまでは、どうにもならないかもしれません」
このままじゃ、想像力が働きすぎて爆発しちゃいそうだよ。
とは言ってもプロデューサーがいるのにオナニーなんて……
ふと、気になるアソコに手を伸ばすと、クチュリ……、うわっ、濡れちゃってる…
そりゃそうだよね。あんな声きいてたらそうなっちゃうよね。
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