武内P「もう我慢できな一い!」
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141: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/11/09(水) 04:38:42.73 ID:73sky4Es0
ちょっとくらいならバレないかな、声を抑えれば大丈夫…だよね!暗いし…。

未央「んっ、んふっ……、ぁっ…ぁん」

プロデューサーが隣にいるのにオナニーなんて、もしバレたらって考えちゃうと、緊張感が凄くてものすごく興奮して指でクチュクチュするのが止まらない。

未央「んっ…ああんっ、」

「ああっ、はぁん、んっ、あっ、あ、あっ、あっ、あぁ一っ」

聞こえてくるお隣さんの声も、そろそろクライマックスな感じ!パシン、パシンって音まで聞こえてくる!ほんと、激しいんだから。

未央「あっ、くっ…んん一っ」

うー、私も声がだんだん抑えられなくっ…。

未央「あん…、あっ…、ん……っ、あぁっ」

指で擦るの気持ちィィ。中のほうもグチュグチュしてきて、んんっー、もうちょっと!もうちょっとーっ!!

武内P「本田さん?」

未央「ヒャッ!」

テンションが高まってる所にいきなり声を掛けられたから思わず大声で反応しちゃった。

未央「ハァ…ハァ……。なっ、何かな、プロデューサー?」

武内P「いえ、その……声が……、大丈夫かなと」

えーー、そりゃないよプロデューサー。もう少しでイケそうだったのに…。

ぜんっぜん、大丈夫じゃない。大丈夫じゃないよ!

って、あれ?隣からの声が聞こえない…。オナニーに集中しすぎて知らないうちに終わっちゃってた?

うー、寸止めされたこの行き場のない体の火照り。これはもうプロデューサーに責任を取って貰うしかありませんな!

未央「ねえ、プロデューサー」

武内P「はい?」

未央「このままじゃ寝れないよね?」

武内P「ま、まぁ…」

布団から飛び起きて、プロデューサーを素早くロックオン!

未央「プロデューサーのはどうなってるのかなぁ〜☆」

武内P「ほっ、本田さん!?」

バサッと、プロデューサーの布団を剥ぎ取って上に飛び乗ると、浴衣の隙間に手を伸ばす。未央ちゃん、やっちゃいますよ。

未央「へえ〜、プロデューサーってブリーフ派なんだね」

武内P「どちらも履きますが…。いえ、そうではなくて」

後ろ手に握りしめたプロデューサーのアレはカッチカチですっごく大きくなってたんだ。

未央「プロデューサーのチンチン。こんなに起っきさてどうしちゃったのかな?」

武内P「それは…隣の方々の声が…」

未央「私も、せっかくオナニーしてスッキリしたら寝よーかなってところだったのに、プロデューサーが水を差すからさぁ……。ねぇ…私のココ、もうこんなになっちゃってるんだよ」

腕を取り手首をキュッと押さえ付けてビショビショのアソコにその手を宛てがう。

武内P「本田さん…、下着は…」

未央「温泉入った後、なんか気持ちよかったから浴衣だけだでいいかな〜って」


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