142: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/11/09(水) 04:39:29.10 ID:73sky4Es0
スリ、スリ、スッ、スッ。
強引に腰をグラインドさせてアソコに手を擦り付ける。グリグリするのメッチャ気持ちいい!
武内P「あっ、…いけません」
未央「プロデューサーの手、ゴツゴツして気持ちいいよ!」
腰が前後する動きに合わせて握ったアレをシュッ、シュッとシゴかれて顔を歪めるプロデューサー。
武内P「や、止めましょう、本田さん」
未央「プロデューサー、私がオナニーしてたの気付いてたよね?あれだけ隣で声だしてたし。普通、気付かないわけないよね?それをあんな所で止めてさぁ」
武内P「申し訳…ありません」
未央「あんっ、別に、責任をっ、取ってさえくれれば…、いいっ…よっ」
プロデューサーの手がいつもの自分でやってるのとは違った感じですごくいいんだよね。ん〜、クセになりそう。
武内P「それはっ…いけません」
未央「説得力ないよ、んっ…、プロデューサー。ねえっ…、もぉ、こんなにバッキバキだし☆」
勃起したペニスを掴むとさっきよりも硬く大きくなってて、ブリーフの中で苦しそうにパンパンに膨らませてさ。プロデューサーだって気持ちいいハズだよね。
武内P「そのようにされたら…」
未央「あうっ…あっ…、いいっ…、あっ、ん……っ」
未央「もう、イッちゃいそう…、んっ、あはっ…、アソコがキュンって…」
カクカクと腰を振るのが止まらない。プロデューサーの手がお豆を刺激して擦れる度にどっかに飛んじゃいそうで、もうヤバイかもっ。
未央「んくっ…、もうダメ、ダメだよプロデューサーっ!」
押し寄せる快楽の波に絶頂に達した体を強張らせる。足のつま先をピンと伸ばしながらビクンと弾けるよう全身を何度も揺らしてからプロデューサーの胸へと倒れ込んだ。
あ〜、イッちゃった…。頭の中まで真っ白で、やっばいくらい気持ちいいんだけど…。
未央「ハァ…ハァ…、プロデューサーの手、びっしょびしょだね」
未央「ねえ、もうここまでやっちゃたんだし、一緒に気持ち良くなろうよ。我慢しないほうがいいよ、私みたいにさ、ねっ☆」
武内P「…」
未央「プロデューサー?」
武内P「本田さん、これは夢です。隣から聞こえてきた声も、これから起きる事も、グッスリ寝ている間にみた夢です」
未央「プロデューサーがそれでいいなら、いいよ」
プロデューサーはのそりと立ち上がると浴衣の帯を緩めて前を開く。そしてブリーフを脱いで勃起した肉の塊を私の顔の前に寄せた。これは舐めろってことだよね。
未央「えへへ、今度は私が気持ち良くしてあげるね、プロデューサー」
未央「初めてだから上手くないかもだけど、頑張るから」
口いっぱいに頬張っても入りきらないだろう大っきなペニス。その根本を片手で押さえながら舌の伸ばしていく。
ペロペロと撫でるように舌を這わせるとピクピクと反応するように揺れる太い幹からは熱が伝わってきた。
未央「それにしても大っきいよねプロデューサー」
武内P「そう…でしょうか。比較したことがありませんので、なんとも」
未央「ねえ、舐められるのって気持ちいい?」
「あむ」っと、咥え込んで舌先で亀頭を舐め回す。透明な我慢汁が珠を作るほどに溜まってたけど、少しだけしょっぱかったかな。そこまで味がしたわけじゃないけどね。
武内P「はい、本田さんの舌が気持ちいいです」
未央「えへへ、うれひぃ」
ジュッポ、ジュッポと口の中へ出し入れしながら喉の奥まで咥え込むと、プロデューサーは目をギュッと閉じながら快感に身を委ねる。
足の筋肉がさっきより強張ってるし、けっこう感じでくれてるのかな?未央ちゃん、初めてにしては上出来かも。
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