149: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/12/02(金) 05:14:50.79 ID:HLx7gTKu0
竿を握る指で前後にシコシコと擦りながらしゃぶり続けると、絡みつく唾液が口から溢れポタリ、ポタリと布団に垂れては幾つものシミを作る。
少し慣れてきた私はもう片方の空いた手をプロデューサーの袋へと伸ばした。
ふにふにとした肌はしっとりと汗ばんでいるようで、確かな存在感を示す大きめな睾丸が二つ。
ここで精子が作られてるんだよね。急所っていうくらいだし、大切にしてあげないと。
陰嚢を優しく揉みながらペニスをしゃぶっているとプロデューサーから小さい声が上がった。
気持ち良さそうに喘ぐプロデューサーに嬉しくなった私は口と手の動きを速めて応える。
武内P「本田さんっ!」
プロデューサーが私の頭を軽く抑えて促す制止もきかずに、一心不乱に口を前後させた。
ジュッポ、ジュッポと、肉棒を味わう卑猥な音に、プロデューサーの嬌声が重なって私自身も興奮の高まりを抑えきれくなってくる。
武内P「本田さっ…」
名前を呼ぶとプロデューサーに抑え付けられた頭をグッと引き寄せられて、私が嘔吐くほどに奥までペニスを捻じ込まれた。
口の中いっぱいに広がる吐精の証し。ビュルビュルと喉の奥にまで放出された勢いが終わりを告げる頃、緩やかに口と指で扱きながら最後の一滴まで絞り取ってゆく。
ペニスを離した口に溢れんばかりに溜まった精液を「アーッ」と開いてプロデューサーに見せつける。
男の人ってこーゆうのが好きなんだよね。友達の経験ある子が言ってたけど。このままゴックンするといいらしいんだ。よくAVを見てやってみたいって彼氏が多いみたい。
覚悟を決めたアタシはたっぷりと溜まった精液をゴクリ、ゴクリと味わいながら嚥下した。
ちょっと喉に絡むドロドロした感じは飲みにくいし、なんとも言えない不思議な味。それに鼻を抜ける匂いは独特かなぁ。確かにちょっと臭いかも?
友達は不味いよって感想だったけど、これがプロデューサーのなんだって思うと、私はそうは感じなかった。興奮してるからっていうのが強いのかもしれないけどね。
武内P「大丈夫ですか?」
未央「うん、へーきだよ。けっこう好きかも」
プロデューサーを見てニカッと笑った私をそっと布団に押し倒す。はだけた浴衣を脱ぎ捨てて、産まれたままの姿になった雄と雌。
辛抱たまらないのか上から覆い被さると、大きな掌を使ってオッパイを鷲掴みにして荒々しく揉んでくる。
未央「いっ、いた…」
不意に襲われた強い刺激に思わず顔が苦悶に歪む。
未央「もう、プロデューサーってば、ガッツき過ぎだってば。ちょっと…痛いんだけど」
武内P「もっ、申し訳ありません」
パッと手を離し少し慌てるプロデューサーは、まるで叱られた子供みたいにシュンとしちゃってる。
未央「怒ってる訳じゃないよ。プロデューサーの好きにしていいんだけど、もう少し優しくしてね。女の子はデリケートなんだから」
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