武内P「もう我慢できな一い!」
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162: ◆H.Fr5Z660Y[sage saga]
2016/12/21(水) 00:01:44.67 ID:wr0Msrqc0
今までプロデューサーと一緒に過ごしたどの日々よりも近い距離。

まだ慣れていない私の膣が肉棒をギチギチと締め付けて圧(お)し出すたびに再び奥底までやってくる。

ぶっといのでズボズボってされるのが凄く気持ち良い。

未央「あっ…、あんっ…、はぁん…、んふぅ…」

抱え込まれて宙を浮く脚は突き込まれるたびにブラブラと揺れている。

ズルッと引き抜くとびっしょりと蜜にまみれたペニスがとても淫らに見えた。

ギリギリまで腰を引いてから反動をつけてズンッと子宮の入り口まで小突かれると、頭の芯まで強烈に揺さぶられる快感で何がなんだか分からない。

未央「いいっ…、セックスすごぃ…」

密着した胸板に鼻先を擦り付けて汗の匂いを記憶しながら、ズシン、ズシンと一突きづつ打ち込まれる快楽を一瞬でも逃さないように筋肉質な背中へ腕を回してしがみ付く。

未央「あはぁ…、おまんこっ、壊れちゃう…、プっ、ロデューサー、ダメーー!いっくぅっっ‼︎」

積もり積もった欲情を霧散させるみたいな激しい責めでを絶頂をむかえた私。

未央「ハァ、ハァ…、ハヒィ…、イッちゃった…」

私がまだ未熟なのかプロデューサーが上手いのかは分からないけど、大っきいオチンチンが凄い凶悪だっていうのは身を以て感じた。

武内P「本田さんっ!」

未央「プロデューサー、イッてるから、今、イッてるからダメっ…」

嬉しそうに口の端を上げたプロデューサーは、私のことなど御構い無しに一度止め掛けた腰の動きを再開する。

更に速く激しさを増して突き上げられる私のオマンコ。

未央「あ"っ…、あ"ふぅ…、おほぉ…」

雄としての本能なのか、雌を屈服させようとする力強いピストンは室内に響く肉がぶつかり弾ける音と共に、全身を突き抜ける快感へと変わってゆく。

未央「くひぃ!またぁ、またイッちゃうってばぁ」

それは快楽への抵抗か、意識を保つためなのか、いつの間にかプロデューサーの背中にガリッと爪を立てていた。

絶頂の余韻を残す身体は信じられないくらいに敏感で、どちゅどちゅって突き込まれると、再び甘美な頂点へと昇り始める。

武内P「くっ…」

未央「もうダメっ…、やっ…、そんな、あっ…、あぁんっ…」

最後の突き上げを繰り返すと、いっぱいに膨れあがった海綿体から雄々しい波動とともに精を迸らせる。

ビクン、ビクンと痙攣するプロデューサーの身体から私の中へ注ぎ込まれてゆく精液。

私の子宮口は注がれる大量の精液に反応してか、ペニスとキスをするみたいにむしゃぶり付いて離れたくないって訴えてるみたいに吸い付いてる。


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