163: ◆H.Fr5Z660Y[sage saga]
2016/12/21(水) 00:02:42.37 ID:wr0Msrqc0
未央「あっ、あっ、ああっ……いいよ、あっ、プロデューサー…、あんっ……私もう、あぅっ……もうイッちゃうよぉ〜っ」
膣の奥でビューッと出されたザーメンが子宮の中にまで注がれてその中で爆発する感覚でイッてしまった。
ガックン、ガックンと腰を揺らして続く射精の間、ギュッと押え付けるように強く抱き締められてすごく幸せな気分になる。
未央「ねえ、プロデューサー…」
武内P「はい、何でしょうか」
未央「セックスってすごいね…」
武内P「良かったですか?」
未央「うん…」
武内P「まだできますか?」
未央「えっ…、これ以上したら私死んじゃうよ」
武内P「我慢して下さい」
未央「まっ、まって、もう無理…無理だってばー」
プロデューサーは私を逃げられないように押さえて再び腰を振り始めた。
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未央「やめてー、プロデューサー!」
あれっ!?
ここは私の部屋……。
そういえば宿題してたはずなのに、いつの間にか寝落ちしちゃってたんだ…。
はぁ……、それにしてもすごい夢だったなぁ。
溜まってるのかな私。
ん、んんー、これは一大事ですぞ。パンツの中までもうグチョグチョ…。
思い出すだけでやばいよー、プロデューサーとあんな事しちゃう夢だなんて。
もしかして夢だったから初めてでも痛くなかったのかな…。
はぁ……、なんかすごく恥ずかしい。
しばらくはプロデューサーの顔見れないかも……。
【本田未央 】編 終わり
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