219: ◆H.Fr5Z660Y[sage saga]
2017/11/30(木) 14:04:10.62 ID:XfqEKjOC0
常務「凄まじい量だな…、それにまだ出るとは。ふふっ、キミはまるで豚だな…どれだけ射精する気だ」シュッシュッ
武内P「あっ、あぅっ…、はぁ…」ピュッ、ピュッ
常務「やっと収まったようだが、それにしても随分と勢い良く飛んだものだな。テーブルの上にまでかかるとは。私のシャンパンにキミのザーメンが混ざってしまったではないか……」コクコク
常務「ふむ、これはこれで…悪くない…」ペロリ
武内P「はぁ、はぁ…、はぁ…」ボッキンキン
常務「当然、一度出した程度では萎えるはずもないか…」ニヤニヤ
武内P「はぁ、はぁ、ふぅ…」
常務「ふふっ、その目…やっとその気になってきたのか…」
武内P「常務…」
常務「一つの部屋に男と女が1人づつ…間違いが起きても致し方あるまい?」フフッ
武内P「常務の……提案に乗りましょう…」
常務「私の体を好きにすればいい。思う存分楽しむ事だ」スルスルスルッ
武内P「もう…何を言っても止められません…」ドンッ
常務「構わな…キャッ…」ドスン
武内P「常務…。私のセックスは激しいですから覚悟して下さい」スルスルスルッ
常務「なっ、急にどうした!ぐッ…」ドスッ
武内P「どうですか、上に乗られた感想は…、普段見下している部下から逆に見下される気分は?」
常務「最悪…だな…」ギロリ
武内P「そうですか…いい目をしていますよ。今から私の一物で最高の快楽を約束します…」ニヤッ
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