220: ◆H.Fr5Z660Y[sage saga]
2017/11/30(木) 14:06:04.21 ID:XfqEKjOC0
常務「クッ…」
武内P「それにしてもこのアイドル達も顔負けの体です…。この極上の体を遊ばせておくなんて勿体無い…、宜しければ私がプロデュースを…」フフッ
常務「バカを言うな…」プイッ
武内P「この白く美しい肌、豊満な胸に括れたウエスト、そして女性らしい丸く大きい尻に、そこからスラリと伸びる足…どれも男の理想です」
常務「…」
武内P「常務も、堕ちるところまで堕ちてまえば良いのです……さぁ快楽の虜に」ガシッ
常務「なっ、なひをすふぅ…」モガモガ
武内P「常務にもたっぷりとシャンパンを味わって頂こうかと…。しっかりと顎を抑えてこぼされる事がないようにと思いまして…私がボトルで飲ませて上げましょう」ギュッ
常務「やっ、やめぉー…」チュポッ
武内P「いきますよ!」トクトクトクトク…
常務「んっ…ンクッ、ンクッ…、ングッ、ングッ、ンッ…、ブハッ…、カハッ…、ハッ、ハァ」
武内P「こぼしてはいけないと言いましたよね…」
常務「ううっ…、ゴホッ…ゴホッ…」
武内P「言いましたよね」バシーン
常務「はっ、はひー…」ヘナヘナ
武内P「では、もう一度…」トクトクトク…
常務「んくっ…、ンクッ、ンクッ…、んくっ、ングッ、ングッ、んぐっ、ングッ、ングッ、ハッ、ハァ」
武内P「良くできましたね…これはご褒美です!」ムニュ、モミモミモミ
常務「あっ、あはぁ…ハァン、あんっ…」
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