221: ◆H.Fr5Z660Y[sage saga]
2017/11/30(木) 14:07:06.18 ID:XfqEKjOC0
武内P「充分な効き目ですね…もう邪魔なブラは取りましょうか…」グイッ、スルスル、ポイッ
常務「んんっ…」
武内P「乳首も以外に綺麗な桜色ですね。もっと男遊びをされているのかと思いましたが…素晴らしい…」ギュッー、コリコリ、コリコリ
常務「いっ…いひぃ…チクビ気持ちイィー…」
武内P「チェリーのようなほのかな甘さを感じます」チュパッ
常務「ふぁっ…、あはぁんっ」
武内P「こちらはどうでしょうか?」ツプッ
常務「アァッ!」
武内P「常務の成熟どエロまんこ、膣壁がドロッドロで指に絡みついてきますね」
常務「言うなっ!んっ…、くふぅ…」ビクン、ビクンッ
武内P「気持ちいいのですか?」グッチュ、グッチュ
常務「そんなこと…。もうやめ…、やめてくれぇ…」
武内P「いえ、やめません。それにもう前戯など必要ありませんし…ねっ!」ズブッ
常務「ぁっ!」
武内P「さぁ、いきますよ」ズプッ、ズボズボズボーッ
常務「ダメッ、ヒャッ…、壊れるぅ〜‼︎」
武内P「大喜びですね。もう屈してしまいましたか…」ズッポリ
常務「あっ、あはぁ…、しゅっ…、しゅんごィ…、マンコの奥までしゅごひのぉぉー」
武内P「私の射精を豚だと言っていましたが、常務のチンポを咥えたら離さないその姿はまさにメス豚です」
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