25: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/27(土) 05:54:35.84 ID:Lhmcc7ke0
その間に彼女をグッと抱き寄せると背中に手を回しブラのホックに手を掛けた。
卯月「あっ」
パチンと鳴る音でホックが外れるのを確認して腕を脇から抜いてゆく。
武内P「卯月…、手を」
ブラの肩紐がスルリと滑り外れかけのブラを押さえる手を少し強引に引き離すが抵抗は意思はなく、そこに食べごろの果実のような生の乳房をさらけ出す。
ぷるんっと弾ける乳房は優雅な曲線を描き、その頂上には小ぶりな乳輪の中に桜色の突起がちょこんと載っている。
シャツの上からでは小ぶりにも見えたが、目にすると十分なボリュ一ムの乳房に吸い付きたくなる欲求が止められず唇を押し当ててゆく。
卯月「あんっ…ああん、くっ…んん一っ」
口を開けカプリと乳房に吸い付くと艶かしい声をあげ、チュウ一ッと乳頭を強く吸い上げると背を仰け反らせて悶える。
卯月「あうっ…あっ…いいっ、やっ、やぁっ…」
チュポンと舌を離し今度は乳頭を弾くように転がした後、乳房を揉みしだきながら硬さを増してコリコリとした強く乳頭を吸い上げると、イヤ、イヤと頭を振っては悶える彼女。
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