30: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/28(日) 04:53:17.43 ID:ZC3R+0Ez0
卯月「ああっ、はぁん……、ん……っ、あぁ一っ」
喜びを感じさせるような喘ぎを聞いて、さらなる快感で彼女を乱してみたい欲求から、片方の手を秘所へと滑り込ませてゆく。
卯月「ああんっ…、あはぁっ…」
跨がる彼女のスカ一トから見え隠れするブラと同じ白のショ一ツ。そのクロッチ部分へ到着しスゥ一ッと下から撫でるように指を這わせてゆくと、すでに湿り気を帯びた秘所はうっすらとシミを作っている。
武内P「これはどうですか、卯月?」
指の腹を秘所に押し当て前後へ強く擦らせると、指を動かす度に彼女は腰を揺らして、ビクン、ビクン、と体を反応させる。
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