31: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/28(日) 04:56:46.02 ID:ZC3R+0Ez0
卯月「すご…っ、ぃ…、あはぁ、きも…っ、ち…、ぁん…、いぃ…、…で…す」
彼女は押し寄せる快楽を受け止めるのに精一杯でスカ一トを握り締めていた手を離すと、くたくたとしな垂れ掛かるように体を寄せてくる。
武内P「そろそろ横になりましょうか」
乳房と秘所から手離すと、跨がる彼女の背中と腰を抱えるように腕を回す。
卯月「はっ…、はひぃ……」
蕩けきって快楽の余韻に浸る彼女を一旦抱き上げると、ソファ一にそっと寝かせるように押し倒しキスをする。
卯月「んっ、っんく………。んっ、ふふっ」
少し溜めた唾液を口づけと共に送ると、それを喉を鳴らしてコクンと呑み下した彼女は嬉しそうに笑ってみせる。
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