35: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/30(火) 02:30:58.06 ID:FKN48mwq0
その姿に興奮を覚えながらス一ツのジャケットとタイを捨て、シャツのボタンを緩め呼吸を整える。
卯月「あんっ…」
ソファ一に背中を預け、足を投げ出す彼女のショ一ツへ指を掛けるとスルリと一気に降ろしてゆく。
卯月「あぅ…はずかしい…です」
彼女の足からショ一ツを抜いて花園へと顔を近づけてゆく。閉じる太腿を大胆に開くと、きちんと手入れがされた薄めのアンダーヘア、その下でピタリと口を合わせていた二枚の花弁はわずかに開き、その奥からちらりと覗かせる淡いピンクの粘膜は愛液をたっぷりとたたえ煌めいている。そのいやらしさに思わずゴクリと唾を飲んだ。
卯月「はぁっ……、ああっん」
ヌメヌメと光る愛液の源泉へ指を這わせ掬い取ると、ヘソの上でちょこんと組んでいた手をギュッと握りしめる彼女。その姿に興奮しさらに顔を近づけると舌を這わせて秘所をペロリと舐め上げる。
卯月「あんっ、あっ、やっ…、やんっ」
彼女の上げる声を肴に何度も舌を這わせてゆく。今まで以上にビクンと体を震わせて、沸き上がる泉は止まる事を知らず舐めても舐めてもダラダラと垂れ続ける。
卯月「あっ…、やんっ…、あっ、あはぁ…」
快感に打ち震える姿にズボンの中で猛りはち切れんばかりに主張する肉棒は、彼女の秘所へ押し込まずにはいられない衝動が高まってくる。
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