36: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/30(火) 02:32:48.06 ID:FKN48mwq0
武内P「卯月、そろそろ…」
その言葉を理解した彼女は見つめ返すとコクリと頷く。
卯月「プロデューサーさん。その…私、初めてなので……。色々と重くて、すみません…」
少し涙ぐむ瞳は快楽によるものか、それともこれから失う純潔に対するのものだろうか…。
武内P「いえ、そんな事は…。むしろ喜ばしく思います」
ズボンと下着を降ろしてシャツだけの少し不恰好な姿になった私は肉棒を掴んで秘所に押し当てると、彼女は覚悟を決めたかのようにソファーの縁をキュッと掴んで私自身を待ち構えている。
武内P「優しくします…」
髪を優しく撫でるとはにかんだ笑顔を見せる彼女に肉棒を挿入してゆく。
ズブリ…。
卯月「あっ…、……ぐっ、うぅっ…」
膣穴にハマった亀頭を推し進めると同時にソファーの縁を強く掴む彼女の姿、そして瞳をギュッと閉じた苦悶の表情から初めての痛みに襲われている事が容易に伝わってくる。
武内P「大丈夫ですか?」
卯月「はっ、はい……。だ、大丈夫…で…す」
まだ挿入途中の肉棒にヌメるように纏わりつく温かい肉の感触が強烈な快感となって押し寄せる。
卯月「いっ、痛っ…、うっ…、あぁ…」
肉の快楽に酔い痴れて意識しないまま腰を進めてしまう、ズブズブと全て収まるまで膣に肉棒を押し込むと彼女の悲鳴で我に返った。
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