41: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/31(水) 03:37:54.20 ID:m3ShpveZ0
武内P「痛みがあれば言って下さい」
卯月「はいっ」
私を安心させようとするその微笑みに、私は彼女の腰をガッチリ掴み下半身へと力を入れる。
卯月「あっ、ああっ…」
奥で止まったままの肉棒を入り口付近まで引き戻し彼女の反応を確かめてみる。少しは痛みも軽くなったのか、漏れ出す声と膣壁のピッタリと包み込む感触で肉棒はすぐに硬さを取り戻してゆく。
武内P「どう…でしょうか?」
ゆったりと腰を前後に抽送させてゆく。初めてであっても女の本能なのか絡みつくヒダの感触は、肉棒を奥へ引き込むように咥え込んでくる。
卯月「いっ…、あっ…、んぐっ……、はぁん…」
(うぐっ…、締め付けが…すごい。…この気持ち良さ、腰がっ…止まらない)
腰を引いては打ち付ける。その速度緩やかではあっても窮屈すぎる膣内は肉棒を刺激し続ける。
卯月「んっ…、まだ…少し痛いですけど、あっ…、もう少し激しくても、あんっ…、平気…です」
先ほどまでの辛そうだった表情も幾分和らぎ、膣内を潤す愛液で抽送もスムーズになると、彼女の言葉を皮切りに腰をリズミカルに打ち付けてゆく。
卯月「あんっ、あっ…、やぁ、やんっ…、あはぁ…」
甘く漏れ出す喘ぎに腰を打ち付ける速度が徐々に上がると、キツイ締め付けで歓迎される肉棒が悲鳴を上げ始める。
卯月「お腹の下の方が…あっ、ジンジンして、さっきと違う感じが…んっ… 、大丈夫に…あんっ、なって…きたのかも…んんっー!」
肉棒をギュッと掴んで放さない膣肉の蠢きは、強引にでも精を絞り取ろうと締め付ける。思わず負けじと激しく腰を振ると彼女の体がビクンと震えた。
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