武内P「もう我慢できな一い!」
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48: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/09/05(月) 06:18:55.71 ID:ubjwx1xg0
卯月「はぁ……、はぁ……、はぁ…」

武内P「はあっ…、はあ…、はっ…、はあ…」

初めての射精を膣で受け止めた彼女は恍惚とした表情を浮かべ、全ての精を吐き出した私はその解放感から自然と頬が緩くなる。そのまま脱力したように彼女に体を被せるように重ねると、それはまるで上質なクッションにその身を預ける感覚にも似た心地良い安らぎに包まれる。

武内P「どう…でしたでしょうか?」

激しい行為でお互いにハァハァと大きく息を切らせながら支え合うように暫く抱き締め合った後、先程までの余韻に浸る沈黙の中で恐る恐る彼女に問い掛けた。

卯月「私……、さっきのが初めてだったのに……とっても気持ち良くなれました。今、凄く幸せな気分です……。プロデューサーさんは大変だったと思いますけど…ありがとうございます」

彼女は瞳にうっすらと涙を浮かべ鼻をグスグスと鳴らしながら答えてくれる。

武内P「いえ、決してそのような事は…。むしろ私の方こそ自分の気持ち良さばかりを優先してしまい、断りもせず島村さんの中に……その…射精をしてしまいました…、申し訳ありません……」

卯月「ふふっ、また…呼び方戻っちゃいましたね。でも、気にしないで下さい。元々私から襲っちゃいましたから…」

武内P「そう言えば、なぜあのような事を?」

卯月「そっ、それは…」

ちいさく「うぅっ」と唸ると、彼女は顔少し赤くして下を向く。


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