49: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/09/05(月) 06:28:56.85 ID:ubjwx1xg0
卯月「話すのは…少し恥ずかしいんですけど…ママから言われたんです。本当に好きならただ待ってるだけじゃなくて、自分から行かなきゃってダメだって…。ママもパパとはそうしたんだから頑張りなさいって…」
武内P「そっ、そうでしたか…、お母様が…」
卯月「ごめんなさい、プロデューサーさん。こんな事やっちゃいけなかったですよね?…」
武内P「島村さんにこのようしてもらう…、いえ、そこまでさせてしまったのは私の不甲斐なさが原因だと思いますので…」
卯月「でも、切っ掛けは不自然だったかもしれませんけど…私はやっぱり嬉しいです。プロデューサーさんに思いを届けられましたから…」
武内P「島村さん…」
卯月「私…プロデューサーさんの事が……好きです」
武内P「私も…同じ気持ちです。恥ずかしい話ですがここまでされて、やっと自分の本当の気持ちに気が付く事が出来ました」
卯月「プロデューサーさん…」
私の目を見つめる彼女とお互いの気持ちを確かめ合うように唇を重ねるとギュッと強く抱き寄せる。
卯月「んっ、あっ…」
お互いの体がさらに密着する事で押し潰されむにゅりとその形を変える柔らかな乳房と、硬く反発するようにコリコリとしこり立つ乳頭の刺激に神経が昂ってくる。
卯月「うふっ…、プロデューサーさんのが…また大きく…んっ…んっ、んんっ…」
虜になりそうなほどに甘美な肉の感触にそれまで中に収まったままでいた肉棒はムクムクと大きさを取り戻すと、それを直に感じる彼女の喜びと期待に満ちた淫靡な声が再び漏れ始めた。
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