51: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/09/06(火) 03:47:34.11 ID:5j53PEKd0
武内P「もう一度……、いいでしょうか?」
卯月「また……、卯月って…呼んで貰えますか……」
その言葉を肯定と捉え頷いてから一旦腰を引く。膣を抜け出した肉棒は勢い良くビィンと反り返り、まるで天を仰ぐかのように上を向いている。
卯月「あっ…、んふっ…」
肉棒で蓋をしていた彼女の膣からドロリとした精液が溢れ出し床に滴り落ちてゆく。
武内P「ソファーにうつ伏せになって下さい、卯月」
卯月「はい………。あっ、スカート邪魔だから脱いじゃいますね」
彼女は立ち上がりスルリとスカートを脱ぐと、私に背中を向けて床に膝を立てるようにソファーに体を預けた。
卯月「うぅ…、プロデューサーさん。これって…」
武内P「次はバックです。恥ずかしいですか?」
立て膝をする彼女のお腹に腕を回しグイッと腰引き上げる。上半身はソファーに預けたままプリンとした肉付きの良い尻を突き出しながら立つ彼女。
卯月「はい…。私の恥ずかしい所…、全部……見られちゃってるみたいで…」
目の前にはスラリと伸びる白い足から適度な肉が付いたしゃぶりつきたくなる太ももと、丸い曲線が美しくも悩ましいムッチリとした雪白の桃尻、そして糸をキュッと引いて結んだような綺麗なピンク色のアヌスがヒクヒクと蠢いている。
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