52: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/09/06(火) 03:58:30.49 ID:5j53PEKd0
卯月「あんっ…」
それを見てカチコチに勃起しきった肉棒を手に取ると、秘所の入り口をなぞるように何度も何度も往復させる。滴る愛液と溢れた精液が肉棒に絡み付きチュプチュプと厭らしい音を立てている。
卯月「んっ…、プロデューサーさん。焦らさないで下さい…。私…もうプロデューサーさんのが欲しくって…」
彼女が早くしてと言わんばかりにフリフリと大きめの尻を左右に揺らすと、秘所からトロリと溢れる愛液がポタポタと床に落ちて染みを作っていた。
武内P「卯月…、何が欲しいのか言って下さい」
卯月「そんなっ…、はっ…恥ずかしい…です」
恥ずかしさからイヤイヤと頭を小さく左右に振る彼女。その後ろ姿を見ながら尻に円を描くように掌でゆっくりと撫で回す。その感触はまるでつきたての餅のような柔らかさと共にムチムチとした弾力で掌に吸い付いてくる。
武内P「言って下さい…」
卯月「ううっ……」
武内P「卯月は、コレが欲しくないのですか?」
卯月「ぷ…プロデューサーさんの…おチンチンを…入れて欲しいです…」
掌に伝わる感触を楽しんでから、たっぷりとした量感を誇る尻肉を両手で掴み左右に押し開く。その割れ目に肉棒を這わせて軽く擦り付けていると、観念したかのように彼女は肉棒を求めてきた。
武内P「何処に…ですか?」
卯月「ひゃっ…、卯月の……、卯月のオマンコに、プロデューサーさんのおチンチン入れて下さい!」
それでもまだ彼女を虐めるよう呟いて、アヌスを親指でグニッと強く押し開く。ペチペチと叩くようにアヌスの入り口へ亀頭を押し当てると、少し怯えを含んだ辛そうな声で卑猥な言葉を捻り出す。
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