55: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/09/09(金) 05:33:35.85 ID:GDPwP+BA0
武内P「入れます……ねっ!」
卯月「あっ…、はんっ…、あうぅぅっ!」
形に馴染んできたのかズボボッと湿った音を立て呑み込まれた肉棒を躊躇せず一気に押し込んでゆく。
卯月「あはぁー、はぁん…やんっ…」
大きく形の良い尻肉をギュッと掴んで固定してズブズブと最深部まで辿り着いた亀頭が奥の壁をコツンとノックすると、まるでそれに反応するかのように膣壁が肉棒に絡み付いてキュッと締め付けてくる。
卯月「あんっ、プロデューサーさんの…んっ、おっチンチンが奥でコツコツって…、あふっ…、いいよぉ…、こんな奥までぇ…、ああんっ…こんなのぉ…、いぃ…凄すぎるよぉっ……」
尻の肉をムニムニと揉みしだきながら激しく腰を打ち付ける。甘ったるい口調で飛び出す賛辞の言葉は彼女を征服しているようで心地良い。
卯月「あっ…、あんっ、ダメッ…、ダメッです、プロデューサーさん…、あっ…、おっぱいツネっちゃダメッー、いや……、もぅ…おかしくなっちゃう…」
もっと甘い声を上げさせようと背中に沿うように上半身を重ねて乳房へと手を伸ばす。指先で乳頭をキュッとつまみコリコリと捏ねくり回すと、彼女は否定の言葉を口にしながらもその快感に体を震わせている。
卯月「あっ…プロデューサーさん、はぁ…、どうして…やめちゃ…うんですかぁ…」
武内P「ダメですか…卯月?」
射精感の高まりを感じて一度腰の動きを緩め乳頭から指を離すと、埋めていた顔をこちらに向けて恨めしそうに呟く彼女に意地悪く答えた。
卯月「虐めないで下さい…プロデューサーさん。もっと気持ち良く…卯月を…もっとメチャクチャにして下さい…」
武内P「分かりました…」
少し涙目になりながら懇願する彼女を見るともっと悦ばせたい、もっと自分を求めさせたいという想いが湧いてくる。
卯月「やっ、やっ、あんっ…、もっと、あっ…プロデューサーさん…ああっ…いいっ…もっとぉ…して下さぃ…、あんっ、凄くぅ…いぃぃ……」
再び、腰を激しく振り乳房を揉みしだきながら乳頭をコネコネと弄くり回してゆく。アイドルとプロデューサー、女子高生と社会人という、ただの若い男と女ではない不道徳な関係は性器が擦れる度に更なる興奮となって押し寄せる。
卯月「奥にぃ、あたって…あんっ、いいよぉ…あぅ…凄ぃ…、おチンチン…がっ、気持ちぃぃ…のぉ…」
彼女の上げる歓喜の声が心地良い。彼女の快楽が自分の快楽にも繋がって優れた女を喘がせ従わせるという快感は単に肉体的に気持ちが良いだけではなく精神的にも激しい喜びと満足感となる。
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