56: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/09/09(金) 05:38:01.64 ID:GDPwP+BA0
卯月「やん、あっ…もう…、あぁ…いきっ…そう…、はあぅんっ…やぁんっ、プロデューサーさぁんっ…
武内P「卯月…出ますっ……、もう出るっ…卯月ぃ…」
卯月「あっ、あん、はんっ…いいです、あっ…出して、出して下さいっ、はぁっ……はうっ…プロデューサーさんっ……、のっ…やんっ…、卯月の中に、あっ…、熱いの…下さぃいっ…、もういっ…くっ…、いっちゃうっ…」
絶頂を迎えようとする彼女の姿に自らも射精感が高まり、さらに腰の動きを早めていく。肉と肉がぶつかり合う激しい音に、結合部で生じるピチャピチャとした淫らな音、オスとメスが上げる歓喜の声が部屋中に響き渡る。
武内P「卯月っ…、卯月ぃ…、卯月ぃぃぃっ…」
卯月「あっ、あっ、ああんっ…やっ、ひゃうっ、ダメッ、ダメぇ…、あっ、プロデューサーさんっ…、あっああっ……、やっ、やぁああん、イっちゃうぅっうぅぅぅぅっ!」
ドピュッドピュッドピュッドピュッ、ドクドクドクドクドクン……。
彼女の膣に締め付けられる肉棒から溜め込んでいた精液が堰を切ったように溢れ出す。先ほどあれだけ出したにも関わらず、彼女に対する愛情を表すかのように、とてつもない量の精液が吐き出されてゆく。
武内P「はっ…はっ…、はぁ…」
卯月「あんっ、まだプロデューサーさんの…があっ、ドクン、ドクンって…あっ…脈打ってます…んんっ…、ああっ…、やんっ…はぁ…」
甘い声を漏らしつつ、ピクピクと体を震わせる彼女の中で全ての射精を終えるとズルリと肉棒を引き抜く。肉棒の栓がなくなった膣からはまたもドロリとした精液が床に零れ落ちてゆく。
卯月「はぁ…、はぁ……、ふぅ…」
武内P「はあ…、はあ……、あぁ……」
息を荒くしている彼女を仰向けに起こすと、ソファーに脱力したようにドサリと背中を預ける。
卯月「それにしても、プロデューサーさん…結構Sだったんですね。はじめて知りました…」
武内P「私も自分で驚いています…。申し訳ありません」
卯月「いえ…私、結構Mなので…、これからもその…」
武内P「分かりました……卯月」
卯月「えへへ、プロデューサーさん、これからも私と…卯月と一緒にいて下さいね…」
武内P「ええ、大切にします…」
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