7: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/25(木) 06:16:41.26 ID:toxODVLb0
武内P「では、今日はこれで終わりにしましょう。すでに遅い時間ですし、事務所には私達しか残っていないようですし車で送らせて頂きます」
島村さんとの打ち合わせが終わり、内容を書き入れた手帳をパタンと閉じる。
席を立つべく腰を浮かせようとしたその矢先、目の前の彼女に突き飛ばされるように押されソファ一を背に倒れ込む。
武内P「島村さん?」
彼女はニヤリと不敵な笑みを浮かべ覆い被さり、戸惑い硬直する私の股間に膝を差し込むとギュッと肉棒を締め上げた。
卯月「ふふっ……。プロデュ一サ一さんのコレ、凄く逞しいです。ズボンの上からでもハッキリ分かっちゃいます」
劣情をそそる眼差しで見つめてくる彼女。あまりに咄嗟(とっさ)の出来事に、頭の整理が追いつかない。暫く呆気に取られていると、肉棒に押し寄せる快感で我に返る。
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