8: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/25(木) 06:18:29.25 ID:toxODVLb0
卯月「どうですかプロデュ一サ一さん?」
彼女の指の動きがズボンの上からでもはっきりと感じる。肉棒は上下にゆっくりと扱(しご)かれるとすぐに硬くなり、指で弄(まさぐ)る刺激を受けてはビクンと跳ねる。
武内P「っく、いけません島村さん。こんな事をしては……ぅっ」
慌てて体を離そうと試みるも、彼女を傷つけてはいけない……そんな思いが頭をよぎる。その弱々しい抵抗は、私を抑えつけて離すまいとする力を強めるだけでなく、さらに伸し掛かる女肉の柔らかな感触に肉棒は硬さを増してゆく。
卯月「プロデューサーさん、とっても気持ち良さそうな顔してますよ。さっきより大っきくなって、すごく硬くなってます……」
耳元で囁かれる彼女の淫靡な言葉と、鼻孔をくすぐる甘い香りが此の上も無く心地良い。彼女は改めて肉棒の硬さを確認するようにキュッと握り締めると再び擦り始める。
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