武内P「もう我慢できな一い!」
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73: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/09/23(金) 06:22:54.23 ID:um6abe4N0
凛「ぁっ……、んふっ…、ん…、んむっ…」

恍惚として私を見つめる彼女の目尻は普段より垂れ下がり、今はそれだけに没頭するかのようにじゅるじゅると唾液を啜り上げる。

凛「ぷはっ……、はぁ……はぁ、ふふっ…やっちゃった、初めてのキス…。少し激しかったかも」

彼女は唇と手を離すと自らの唇をペロリと舐め上げ蕩けたような表情で私に微笑み掛けてくる。

武内P「このような事は…いけません…」

凛「ねぇ、プロデューサー。このような事ってこういう事?」

私の否定の言葉に彼女は股間に手を伸ばすと、既に腫れ上がった肉棒を鷲掴みギュッと締め上げる。

凛「プロデューサーのココはそんな事…言ってなさそうだけど」

私の肩を押さえ付けるように手を回した彼女はしな垂れ掛かるように体を寄せると、もう一方でシュッシュッと肉棒を扱(しご)きだしていく。

ズボンの上からでも分かる彼女の細くしなやかな指先が作り出す刺激的な快楽に、肉棒が硬く張り詰めていくさまを見守る彼女の口元は隠微な笑みを湛(たた)えるように吊り上がっていた。

凛「ねぇ、プロデューサー。アイドルは人を好きになっちゃいけないの?」

武内P「ぐっ…いえ……決して…そのような事は…」

肉棒から押し寄せる快楽から目を瞑って耐えるように体を震わせながら彼女の問いに答える私の息は徐々に荒くなっていく。

凛「じゃあさ、私が誰を好きでもいいんじゃない?」

武内P「アイドルとプロデューサーという関係性が…問題なのです」

彼女の手が扱く速度を上げると流れ込む血流で陰茎がビクンと跳ねる。それを見て満足気に鼻でふふっと笑うと私の首筋に舌を這わせては幾度となく執拗に舐め上げる。

凛「ふふっ…頑なだね、プロデューサーは…。でも体みたいに素直になったほうがいいんじゃない?」

そう言って彼女は私のズボンのファスナーを一気に下げると、トランクスの窓から肉棒をズルリと引き出す。鈴口から溢れ出る粘液を指先で掬(すく)い取ると、彼女はわざとらしくチュゥッと音を立てるように啜(すす)った。


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