武内P「もう我慢できな一い!」
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78: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/09/27(火) 06:34:22.18 ID:7voTj0fQ0
凛「ふふっ、おいしいって言えばプロデューサーも喜んでくれるのかな?でもさ、思ってたより味はしないんだね」

チュパっと咥えた指先を離すと再び肉棒を扱き始める。私が漏らす吐息が次第に激しくなると彼女は満足するような笑みを浮かべて扱く手を止めた。

凛「ダメって言ってた割りには我慢汁がすごいんだけど…プロデューサー。さっき掬ったのにもうこんなにして期待してるんじゃない?」

武内P「そんなことは…ありません…」

私の否定の言葉とは裏腹に鈴口からトクトクと湧き上がった先走りは止まらずに、先端でぷっくりと珠を作った後トロリと糸を引いている。

凛「ふーん、それ本当かな…。期待してるんじゃなかったら楽しんでるの?嫌だったら私を突き飛ばしてでも逃げられるはずだよね?」

武内P「渋谷さんを傷つけたくはありませんので、止めて頂けないでしょうか…」

凛「そう…。それがプロデューサーの答なら、好きにするからいいけど」

彼女が髪の毛を耳に掛けると、目の前にしゃがみ込みパクリと肉棒をその口に含んでゆく。

凛「はむっ……、んっ…、んぐっ…」

武内P「うっ…」

ざらりとした舌の感触が肉棒に絡み付き口全体で上下左右から擦(こす)るられると、堪(たま)らないほどに耐え難い快感が押し寄せる。

凛「んむっ…、んっ、んっ、んんっ…、んぐっ」

凛「ひもひいいれしょ、ふろりゅーさー」

温かい口内に含まれた肉棒は唾液でぬめり、出し入れをする度にジュポジュポと卑猥な音を立てている。股間に顔を埋めた彼女は私の反応を楽しむように上目遣いで見上げてくる。

凛「ひもひよくなっれね」

武内P「もっ、申し訳ありません…渋谷さん」

肉棒を擦る速度をさらに上げ刺激し続けられる快感と、トロンと蕩けた淫靡な顔で喜びながら咥え込む彼女に私の心の箍(たが)が外てゆく。

凛「ふ、ふろりゅーさー…、ん"っ…、んむ"っ…」

昂る気持ちが抑えきれずにおもむろに彼女の頭を両手で強く押さえると、ただひたすらに快楽を求め股間に打ち付けるようにグイグイと揺さぶってゆく。


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