武内P「もう我慢できな一い!」
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95: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/05(水) 00:47:35.95 ID:Q4EyiM600
凛「んっ…、ほんとに…、ダメだから…」

耳タブや耳の裏側まで舐め回しわながら掛かる私の息に、少しくぐもるように甘えた声を発しながら反応する体をピクンと揺らす。

凛「あっ…、胸…さわるの…、んっ…」

執拗に耳を責めるのを止めて、片方の手をトップスの下から潜り込ませてゆく。肩で息をする彼女にブラの上から優しく胸を持ち上げるように揉みしだきその感触を確かめる。

凛「レッスン終わってすぐ来たから、スポーツブラでゴメン…プロデューサー」

まだ吸い込んだ汗をしっとりと残したその手触りを通じて感じる柔らかな膨らみ。

凛「んっ…、まだ着替えてないし…、これじゃ色気もないよね…。それに、私…その…小さいから……嫌…じゃない?」

顔をこちらに向けて問い掛ける彼女。普段見せる美しい瞳の奥に宿る強く確かな意思とは異なり、戸惑いを私に見せる弱さが逆に愛おしい。

武内P「いえ、渋谷さんは充分過ぎるほど魅力的です」

凛「あ、ありがと…んむっ」

不安から解き放たれ頬を染めながら答える彼女の唇を塞ぐように重ねて舌を入れてゆく。彼女はゆっくりと瞼を閉じると、私の背中に腕を回して舌を絡めるように合わせてきた。

凛「んっ…、んふっ…、プロデューサー…、好きぃ…」

貪るように深く交わされる口付けはお互いの舌を啜(すす)り合う程に激しく、胸を揉みしだく手には自然と力が籠もってゆく。

執拗に続く愛撫で硬くなった乳首はブラの上からでもはっきりと分かる程に硬くなり、漏れ出す喘ぎと併せてその存在を主張していた。

武内P「上着を脱ぎましょうか…渋谷さん。その…バンザイを…」

甘い吐息を吐きながらコクンと頷くと、彼女は背中に回した腕を解く。私はスポーツブラに指を掛けトップスも合わせて上にグイッと引っ張り上げると、一気に脱がしに掛かった。

凛「んっ…」

ブラを脱がすとしなやかな黒髪が宙を舞い滑り落ちて行く。その艶やかな髪の美しさに心を奪われたかのように、ほぅ…と小さく感嘆の声を漏らす。


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