武内P「もう我慢できな一い!」
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96: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/05(水) 00:51:27.97 ID:Q4EyiM600
凛「プロデューサーに見られるの、少し…恥ずかしいかな…」

彼女が小さいと言ったサイズは確かに掌に収まる程ではあったが、充分な張りと均勢のとれた形をしている。露わになった小高い丘のような乳房は桜色の乳輪と、その先端に果実のような可愛らしい突起を実らせていた。

凛「あんっ…、乳首…クリクリされると、なんかビリってしてくる…」

両手で彼女の乳房を包み込むように被せて揉みながら、桜色の乳首をコリコリと捏(こ)ね繰り返す。

武内P「首筋もそうでしたが胸元にも汗が溜まっていたようですね。渋谷さんの汗の味です…」

凛「えっ…汗、ダメ!そんなの汚いよ、あぁっ…、プロデューサー」

武内P「渋谷さんの体に、汚いところはありません」

凛「はぁん…、あぐ、やっ…、もっ、もぅ…だめっ…」

両手で乳首を弄(いじ)りながら胸の谷間に舌を這わせてベロベロと何度も舐め上げる。

抵抗しようとする彼女は押し寄せる快楽に既に支配されているようで、摘んだ乳首をキュっと捻(ひね)るとそれだけで悶えるように体を波打たせた。

武内P「渋谷さんは、敏感ですね」

凛「そんな…、っと、あっ…、んふ〜っ、ない…って、ひゃん…」

興奮でさらに硬くなった桜色の果実を口に含む。彼女の乳首はグミのように柔らかく弾力があり、コロコロと舌の上で転がしてはチュウっと強く吸い上げる。

武内P「今は、二人きりです。素直に感じて下さい」

凛「でも…、あんっ…、もうよすぎて、ダメになっちゃいそう…」

武内P「渋谷さんが素直になっていただけると、私も嬉しく思いますから」

凛「うんっ、いいっ…、プロデューサー。あぐっ、なにかっ、すごっ…く痺れっ、んっ…、ああっ、ああぁぁァァーッ」

もう一方の手で白い乳房を激しく揉みしだきながら乳首を抓(つね)るように力を入れて引っ張ると、黒髪を激しく左右に振り乱しながら痙攣したようにビクンビクンと彼女の体が跳ねた。

凛「ハァハァ…、ハァハァ…」

肩で大きく息を弾ませこちらを見つめるその顔は、額に汗を浮かべ、口からは涎を垂らして快楽に溺れ蕩けきったように恍惚としている。

凛「やっぱり…、激しいよ…、プロデューサー。乳首吸われただけなのに、イッちゃった…」

武内P「気持ち良くなっていただけましたか?」

凛「うん…、なんか…もう、真っ白って感じだった。すごいね、プロデューサー…」


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