一護「BLEACHのエロゲー・・・だと・・・?」
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952:名無しNIPPER[saga]
2017/12/18(月) 00:38:39.45 ID:RfUYvMO7O
夜一さんが手を上下させる度に、情けない声が漏れ出てしまう。
絶妙な力加減。そして、このシチュエーションに脳内が昂って・・・
夜一「まだイッてはいかん」キュッ
一護「おわっ!?」
一護「い、いきなり強く握り締めるなよ!?」
夜一「若いから仕方ないとは思うが・・・これくらいでイカれては、つまらんのでな」パクッ
一護「っ」
夜一「たっぷり・・・ふぁ、気持ちよくして・・・やる・・・んむっ」ジュポジュポ
一護「うぐっ・・・」
なんと扇情的な光景。
日の落ちた、薄暗い教室。
制服姿の自分の足下で・・・奉仕をする教師である恋人。
静寂だった教室に、自分のペニスをしゃぶる唾液を絡ませたバキューム音がただ響いているーーー
夜一「ふぉ、どほぉじゃいちご?」ジュポジュポ
一護「気持ち、いい・・・」
夜一「ふふ・・・んむ、若いだけの女子じゃ、こうはいかん」ジュポジュポ
一護「・・・?」
夜一(やはり儂こそ、一護に相応しい恋び・・・ーーー)
ズポッ
夜一「?」
一護「はあ、はあーーー」
一護が身を引き、夜一の口から愛すべき彼の分身が離れる
そして、一護も腰を落とし同じ目線から夜一をジッと見つめる。
夜一「ど、どうしたのじゃ?」オロオロ
夜一(まさか、あまり気持ちよくなかっ・・・)
夜一「んむっ!?」チュ
夜一が一瞬落ち込みかけた時、その唇を一護の唇が塞いだ。
夜一「んんっ・・・いちご、待っーーー!!」
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