一護「BLEACHのエロゲー・・・だと・・・?」
↓ 1- 覧 板 20
953:名無しNIPPER[saga]
2017/12/18(月) 01:03:26.33 ID:RfUYvMO7O
一護「ぷはっ・・・また、変な嫉妬してたろ」ジッ
夜一「なんの・・・ことーーーひゃあんっ!?」
一護の手が、やや乱暴にワイシャツ越しに夜一の胸を揉みしだく。
一護「夜一先生」ドサッ
そうして・・・一護は、夜一を床に押し倒し覆いかぶさった。
一護「俺はあんただけを好きなのに・・・ずいぶん信用がねえみたいだな?」
夜一「そんなことは・・・」
一護「お仕置きだ。補習なんだから、大人しくしろよ?」ゴソゴソ
夜一「なにを・・・ばか、もの・・・そこ、いきなり触ったらぁ・・・あんっ」ビクンッ
一護の右手が夜一のズボンの中に侵入し・・・下着の上から、彼女の大切な部分を刺激する
一護「ずいぶんと濡れ濡れじゃねえか。俺のを触ったり、しゃぶってただけでこんなになるなんてよ」
夜一「だって・・・んんっ」
一護「触る前から下着までグショグショだ」
夜一「一護が・・・はぁん!気持ち・・・良さそうにして・・・たから・・・う、嬉しくて・・・あぁっ」
一護「声。すげぇ出てるけど・・・バレるぜ?いくら人がいないからって」
夜一「っっ!!ふー、んんー!!」フルフル
一護「・・・エロ。こりゃ、もっとめちゃくちゃにしないとお仕置きにならねーかもな」
自分の手で口を塞ぐ夜一だが・・・吸い付くような激しいキスの嵐が首筋に降り注ぎ。
片方の手は、ワイシャツを捲り上げブラの中へ侵入した指が胸の先端を刺激し。
そして夜一の秘所を攻める指は、パンティをずり下げ洪水となった中を掻き回した
夜一「んんっ!!ん!!んんんーーー!!」ビクンッビクンッ
涙目になりながら耐える夜一だが、指の隙間から漏れる吐息と声が耐え切れないことを物語る。
1002Res/467.15 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20